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シティタワー武蔵小杉トップ > 設備・仕様 > セキュリティ

エスガード
24時間オンライン体制で、セントラル警備保障(株)(CSP)指令センターにつながっています。各住戸でのガス漏れ、非常ボタン、防犯センサーおよび各住戸、共用部での火災による警報が発信されると、セントラル警備保障(株)の警備員が現場に急行し、必要な通報などの対応がなされます。また、共用部設備の異常信号を受信した場合にもセントラル警備保障(株)の警備員が速やかに現地確認を行い、迅速かつ適切な対処に貢献します。
トリプルセキュリティシステム
一般のマンションに比べ不審者の侵入対策を強化し、風除室にはオートロックを設置、エントランスホールにエレベーター連動のダブルオートロックシステムを採用しました。まず、風除室にいる来訪者を住戸内のカラーモニター付インターホンで音声と映像で確認した後にオートロックを解錠します。次にエントランスホールでも同様に確認し解錠するという2段階を経ると、そこで初めてエレベーターが1階に着床して扉が開き、さらにエレベーター内で操作ボタンロックを解除するという安心のトリプルセキュリティシステムです。
防犯カメラ
「シティタワー武蔵小杉」では、共用部45ヶ所に防犯カメラを設置。不審者の侵入や犯罪を抑制するとともに、24時間録画される画像は、一定期間保管されます。
※29台はレンタルとなり、費用等は管理費に含まれます。
電動シャッターゲート
駐車場の出入口には、安全性と防犯性を高める電動シャッターゲートを設置しました。カードキーでシャッターゲートを開け、自動的に閉まるので、車から降りることなく操作できます。
エレベーター
エレベーターには、防犯カメラを設置し、さらに緊急時には非常呼出しボタンにより、インターホンによる通話ができます。また、1階エレベーター前にはモニターを設置し、カゴ内の様子が確認できる安心のエレベーター仕様です。
※掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。また、形状の細部および設備機器等については省略しております。
鎌デッドボルト
枠と扉の間にバールなどを差し込んで、扉や枠を変形させてデッドボルト受けを外したりして解錠するこじ開けの手口への対策として、玄関ドアのカギを施錠すると鎌状の金具がせりだす鎌デッドボルトを採用しました。
防犯サムターン
工具をドアの内側に入れサムターンを回してしまう不正解錠に対応したスイッチ式防犯サムターン(上部1ヶ所)を採用しました。
ビンシリンダーディンプルキー
住戸の玄関キーは、ピッキングなどの不正解錠への対応を強化したリバーシブルタイプのビンシリンダーディンプルキーを採用しています。ピッキング特殊な工具(針金状の金属棒)を鍵穴に差し込んで錠を開ける手口。こじ開けられた錠前には何の痕跡も残らないため、一見して被害に合ったと気づきにくいのが特徴です。
防犯センサー
玄関ドアには防犯センサーを設置。防犯セットしている間に防犯センサーが設置された間口部が開けられると、センサーが反応して、住戸内インターホン親機と玄関子機にて警報が鳴ります。
ドアガード・ドアスコープ(メガネカバー付)
玄関ドアにはドアガードを設置。ペンチなどで切断される恐れが少なく、不法侵入から住まいをガードします。また、ドアの前にいる人を確認できるドアスコープも設けており、外部からの在室確認が出来ないように、メガネカバーが設置されています。
ダブルロック
防犯性を高めるため、玄関ドアは上下2ヶ所で施錠できるダブルロック仕様としました。不法に解錠しようとしても時間がかかるため、犯罪の未遂率が高まるとされています。

※掲載の写真はモデルルーム(B3'タイプ)を撮影(平成25年10月)したもので、家具・調度品等オプション仕様は販売価格に含まれておりません。
※モデルルームの仕様等は、施工上の都合・改良等により一部変更になる場合があります。
※設備・仕様はタイプにより異なります。
※掲載の参考写真は本物件のモデルルームを撮影したものではありません。

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