MENU

シティタワー武蔵小杉トップ > ロケーション > 再開発

進化する「武蔵小杉」の大規模地区計画プロジェクト内に誕生進化する「武蔵小杉」の大規模地区計画プロジェクト内に誕生進化する「武蔵小杉」の大規模地区計画プロジェクト内に誕生

概念図

※掲載の航空写真は関東労災病院付近上空から北方面を撮影(平成24年10月)したものに再開発予定の建物・現地部分の光などCG合成したものです。また、周辺環境は将来変わる場合があります。※再開発予定の建物については川崎市HP「小杉駅周辺地区の開発動向」 (平成25年6月現在)を基に建物形状の予定概略ラインを描き起こしたものであり、建物の位置・高さ・距離・縮尺等は実際とは異なります。また、計画内容は変更になる場合があります。※「小杉駅東部地区計画は平成22年度、「中丸子地区計画」は平成23年度完成済。

JR横須賀線・湘南新宿ライン・成田エクスプレス・南武線、東急東横線・目黒線が行き交い、多路線を使いこなして都心方面へも横浜方面へも自在な交通アクセスが実現する「武蔵小杉」駅。
駅前をはじめ周辺では、魅力ある広域拠点の形成を目指して多くの再開発事業が進められており、都市の拠点機能に優れたエリアとして日々進化を遂げています。
地区ごとに計画的に整備が進むなかにあって、今回お届けする「シティタワー武蔵小杉」は「新丸子東3丁目南部地区」に誕生します。

武蔵小杉駅周辺開発動向概念図

進化する生活新都心「武蔵小杉」

魅力ある都市の形成を目指して多くの再開発事業が進む武蔵小杉エリア。「シティタワー武蔵小杉」は、その中心的ポジションの「新丸子東南部地区地区計画」に誕生します。メディカルモールを含む「ららテラス武蔵小杉」が平成26年春にオープン、近接地には「グランツリー武蔵小杉」が平成26年秋にオープンなどさまざまな計画が完成し、生活新都心「武蔵小杉」を舞台に、心躍る日々が始まります。

※掲載の地図は一部道路・施設等を抜粋して表記しています。
※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として端数を切り上げたものです。

Page Top

物件に関するお問い合わせはこちら

▼お電話でのお問い合わせ▼

お問い合わせは
住友不動産「総合マンションギャラリー武蔵小杉館」

0120-635-150

営業時間
営業時間/平日 午前11時〜午後8時/土・日・祝 午前10時〜午後8時
(水曜定休・年末年始休業)
※携帯電話・PHSからもご利用になれます。 

▼メールでのお問い合わせ▼

ct-musashikosugi@j.sumitomo-rd.co.jp

資料請求

来場予約