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注目のマンション研究

外観完成予想図

東京と横浜を生活圏に して進化を続ける 「武蔵小杉」駅前 駅再開発エリア そのセンター ゾーンに注目の タワーレジデンス誕生

東京と横浜主要エリアへのアクセスに恵まれた〈武蔵小杉〉。その駅前再開発エリア(※1)は、緑豊かな広場状空地に超高層ビル群が建ち並ぶ21世紀の先進都市へと進化をとげてきた。そのセンターゾーン(※2-1)にいま新たなランドマークとなる超高層タワーが姿を現そうとしている。それが、超高層集合住宅のパイオニア住友不動産の英知を結集した地上53階建・高さ約185m、全800邸の免震タワーレジデンス<シティタワー武蔵小杉>である。

建築家 染谷正弘

DSA住環境研究室代表。日本大学大学院理工学研究科非常勤講師。マンションや一戸建てなどの設計を多数手がける。住民同士の交流も含めたコミュニティデザインの考え方を提唱し、住まいづくりや街づくりに参画する

※14:タワーマンション(40階以上)において、「リビング・ダイニングにダイナミックパノラマウインドウ」と「アウトフレーム工法」を全住戸に同時採用したのは日本初となる(不動産経済研究所調べ(2013年11月現在))。さらに「全居室が外に面するマドリ」(D1タイプなど除く)を採用し、眺望にこだわり抜いたマンションになっている。

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